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お知らせ

新型コロナウイルス感染症の影響による休業や失業等によって生活資金でお悩みの方へ

○ 緊急小口資金について ※主に休業された方等向け
 緊急小口資金(新型コロナウイルス特例貸付)は、新型コロナウイルスの影響を受け、休業等により収入減少があり、緊急かつ一時的な生計維持のための貸付を必要とする世帯に、その必要な費用について少額の貸し付けを行う制度です。

 緊急小口資金のご相談には、ご相談者様の現在の世帯の収支状況をお聞きします。
「現在の収支内訳表」を参考に予め確認しておかれると、ご相談がスムーズに進みます。


○ 総合支援資金について ※主に失業された方等向け
 総合支援資金(生活支援費/新型コロナウイルス特例貸付)は、新型コロナウイルスの影響を受け、収入の減少や失業等により生活に困窮し、日常生活の維持が困難となっている世帯に対し、新たな仕事を探し、生活再建を行う間の生活費を貸し付け、自立に向けた取り組みを支援することを目的とした制度です。

詳しくは下記リーフレットをご覧ください。

【お問い合わせ】 まずは最寄りの窓口までお問い合わせください。
くらし自立応援センターいわくに 24-2571
岩国支部 22-5877  由宇支部 63-3022  玖珂支部 82-3231
本郷支部 75-2355  周東支部 84-1100  錦支部  72-2211
美川支部 76-0069  美和支部 96-0600

たくさんのご相談をいただいています。
窓口が混みあう場合がありますので、事前にお電話にてご連絡をお願いします。

社会福祉協議会(社協)は、社会福祉法第109条に基づき、地域福祉の推進を図ることを目的として、全国、都道府県、市区町村を単位に設置された民間社会福祉団体です。
市民一人ひとりが主人公となる福祉のまちづくりを進めるため、地域住民やボランティア、福祉・保健等の関係者、行政機関などの協力を得て、次のような事業を行っています。

主な実施事業

  • 社会福祉を目的とする事業の企画及び実施
  • 社会福祉に関する活動への住民の参加のための援助
  • 社会福祉を目的とする事業に関する調査、普及、宣伝、連絡、調整及び助成
  • 上記のほか、社会福祉を目的とする事業の健全な発達を図るために必要な事業

事業の詳しい内容はこちら

錦帯橋を車いすで渡ろうプロジェクト



錦帯橋を車いすで渡ろうプロジェクトとは、身体的な理由で錦帯橋を渡れない高齢者や障害者の渡りたいをカタチするための、当事者(車椅子ユーザー)×行政×社協の官民協働による取り組みとしてスタートしたプロジェクトです。